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【お知らせ】2017シーズンビッグフラッグ・新ダンマク塗装会

by KEI on 1月.25, 2017, under MESSAGE

ビッグフラッグ拡張分および2017新ダンマクの塗装会を行います。

今年も、新ダンマクを作成します。
また、例年通りビッグフラッグも拡張しましたのでデザインを入れます。

スタジアムを彩る横断幕はビジュアルでチームを、選手を鼓舞します。
自分が一筆入れた横断幕は思い入れが違います!!
長いシーズンを共に闘う”ダンマク”をみんなで作りましょう!

【日時・会場】
■日時:2月5日(日) 09:00~
■会場:岐阜市西部コミュニティセンター 2F 大集会室
■住所:岐阜県岐阜市下鵜飼1丁目105

【その他】
・参加表明は特に必要ありません。
・作業に必要となる道具は蝮にて準備します。
・塗装にペンキを使用します。汚れても大丈夫な服装でご参加ください。
・途中参加、途中離脱OKです。終了時間は未定の為、作業終了次第Twitterにてお知らせします。

BRIGATE MAMUSHI

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岡山戦で掲出された横断幕に対する声明

by glasshopper on 11月.10, 2015, under MESSAGE


多くの方が既にご存知かと思いますが、11月08日に長良川競技場で開催されたJ2第40節・岡山戦にて選手入場時とハーフタイムにホーム側ゴール裏にて「ぶちくらせ」と書かれた横断幕が掲出されました(スタンドで手持ち)。
この横断幕について事実関係をお知らせし、我々[蝮]としての認識・見解を表明いたします。

①「ぶちくらせ」幕の計画・作製・掲出実施に対して蝮メンバーは関与していません。
②「ぶちくらせ」幕の内容、掲出意図に蝮は賛同しません。
③所謂「ぶちくらせ」騒動に対して、蝮として関与する気はありません。
④今後の事態収拾に向けてはFC岐阜運営当局にお任せし、必要な情報提供以外はなるべく関わりたくありません。

※所謂「ぶちくらせ」騒動そのものについては説明するまでも無いと思いますので割愛いたします。

①について:
文字通りです。
試合後にネット上でその存在を知ったメンバーもいたくらいでした。

②について:
「ぶちくらせ」という言葉の意味やニュアンスを我々は知りません。
所謂「ぶちくらせ」騒動を通して、俄かに耳に入るようになった範囲でしか情報を持っておらず、賛同に足るものではありません。
また、掲出意図については、実行者から直接聞いています。
この「実行者」の方々は数年来バモスゾーンで共に応援してきた仲間であり、蝮メンバーとも互いによく知る間柄です。
そのため、彼らが予てから北九州のウルトラ(今回の出禁対象)と親しくしていることも知っています。
「ぶちくらせ」幕掲出の意図は、彼らから北九州ウルトラに対する激励のようなものだそうです。
蝮としては北九州ウルトラに対して特にシンパシーも義理も無く、出禁云々に対しても思うところはありません。
加えて、以下③でも述べますが、所謂「ぶちくらせ」騒動は北九州ローカルで完結した話であり他所から大々的に言及すべきものではありません。
よって、掲出意図に賛同しません。

③について:
所謂「ぶちくらせ」騒動は北九州サポーターと北九州運営当局との間の問題であり、岐阜を含むその他クラブのサポーターには関係の無い話だと考えています。
不当に過度な表現規制が行われ、悪しき前例となり応援文化を衰退させJリーグの楽しさを損なう恐れがあるような場合であれば、クラブの枠を超えて声を上げ共闘姿勢を打ち出すことはあり得ます。
「ぶちくらせ」規制の経緯は端から見る限りは不当であるとは言い難いものです。
我々他サポーターが当事者となって関わる必要は無い問題だと考えます。

④について:
JリーグやFC岐阜が定める規定のどれに抵触するかは分かりませんが、警察も呼ばれており掲出実行者には何らかの処分が下るかもしれません。
その判断はFC岐阜運営当局がするものであり介入する余地はありません。
求められれば事実に基づく客観的な情報を提供するだけです。
ゴール裏でダンマクが掲げられ「岐阜」という文字と共に報じられた事実はそれなりに重さがあります。
岐阜サポーターの総意とは異なるという発信を行う必要があり、このリリースはその一端になります。

以上が我々[蝮]の考えです。

2015シーズンも終盤になり、J2残留まであと一歩のところまで漕ぎ着けました。
昨季の順位を上回る可能性も残し、次節は讃岐との「6ポイントマッチ」です。
非常に苦しかった今季ですが、共に闘ったこのメンバーとの残り少ない時間を熱くやりきることに集中したいと思います。
切り替えて残り2戦に臨みましょう。

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【 #10月25日はゲーフラDAY 】ご協力の御礼

by glasshopper on 10月.28, 2015, under MESSAGE


先日のホーム千葉戦において、ゲーフラデーにご参加頂きありがとうございました。
皆様のご協力もあり、ゲーフラデーを勝利で終える最高の結果になりました。
ゲーフラデー開催の告知から試合当日までの短期間ではありましたが、多くのゲーフラを作成して頂き、本当にありがとうございます。
また、サポーター主導の「ゲーフラ作成会・塗装会」に参加・ご協力頂いた方や、試合当日に活動に賛同して頂いた方々、これも皆様方の熱い気持ちとご支援によるものと、心から感謝いたしております。
3月に開幕した2015シーズンもあと4試合。
これからも「一戦必勝」、「毎試合が決勝戦」の気持ちは揺るぎないものです。残り試合全てに岐阜サポーターが一丸となって、ピッチに勝利への思いをぶつけていきましょう!

[蝮]

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【 #10月25日はゲーフラDAY 】デザイン画像提供のお知らせ

by glasshopper on 10月.03, 2015, under MESSAGE


先日お知らせした通り、10月25日の第38節ホーム千葉戦は「ゲーフラデー」として力を入れていこうと計画しております。

ゲーフラをお持ちじゃない方はこの機に作製を!…と言ってしまうのは簡単ですが、デザインを考えて形にするのは多少ハードルがあるかと思います。
そこで、何点かデザインの画像データをご提供いたします。
共感できる物がありましたら、ダウンロードしてご自由にお使いください!
※無いとは思いますが、商用利用はご遠慮ください。
※Designed by @Cozy_gifu

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[蝮]

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10月25日H千葉戦 ゲーフラデーのお知らせ

by glasshopper on 9月.26, 2015, under MESSAGE


毎年恒例、ゲーフラデーのお知らせです。
10月25日、第38節ホーム千葉戦にて「ゲーフラデー」を開催いたします。
2010年、初めてホームにジェフ千葉を迎え勝利して以来、縁起をかついでホーム千葉戦をゲーフラデーとして今年で6回目の開催となります。




※過去のゲーフラデーの模様

ゴール裏での開催は今季がもちろん初になります。
ゲーフラで埋め尽くしてピッチに力を送りましょう!

■お願い
①ゲーフラをお持ちの方:
10月25日の試合当日、忘れずに持参してください!
また、お一人で何本も所持していて余らせている方は貸し出し用としてお持ちいただけると助かります。
(※貸し出しについては、必ず返却するよう入念にアナウンスしますが、それでも持ち帰られてしまった場合は大変申し訳ありませんが責任は負いかねます)

②ゲーフラをお持ちでない方:
この機にゲーフラを作ってみませんか!?
当お知らせ時点(2015年09月26日)から10月25日の試合までちょうど30日。
十分に1本は作製可能です。
親切な作製方法も公開されていたりしますので参考になさってください。
デザインが苦手な方のためにデザイン画像も公開予定です。

③作製が難しい方:
時間が無かったりして作製できない方も多いかと思います。
数に限りがありますが貸出用をお持ちしますので掲出にご協力ください!

■共有
SNSアカウントをお持ちの方は下記ハッシュタグを使用してゲーフラ作製の様子などをシェアし、当日に向けてモチベーションを上げていきましょう!
#10月25日はゲーフラDAY

2015シーズンも終盤に突入し、負けられない闘い、勝たなければならない闘いが続きます。
ピッチへ出来る限りの大きな力を送るため、ご協力をお願いいたします!

[蝮]

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2015年シーズン残り試合での横断幕によるアクションについて

by glasshopper on 9月.13, 2015, under MESSAGE


アウェイ栃木戦より、リーグ戦に於いて、選手幕以外の横断幕の掲出をせず、「WE ARE GIFU」の横断幕とメッセージ幕のみを最前列フェンスに掲出しております。今後のリーグ戦に於いても、この姿勢で試合に臨みます。

8勝5分17敗 勝点29 21位

この成績に対して我々サポーターは何を伝えればいいのか。どれだけ悩んでも、「声と手拍子で選手を鼓舞する」事に尽きる。それは疑う余地もない事実。それに加え、サポーターが選手に向けて掲出する横断幕も一つの崇高で力強いアクションです。その、チームに向けた横断幕を掲出しないという事が、俗に言われる「掲出拒否」「応援拒否」とは異なるということをご理解いただきたいと思います。今現在、我々には本当に心の底から届けたい想いがあり、その想いとは

「WE ARE GIFU」
「自分を信じろ」
「仲間を信じろ」
「這い上がれ」
「岐阜の誇りを見せてくれ」

であると。それが総意であると確信しております。

当然、掲出を一時取りやめている全ての横断幕にも強く想いを込めて作成し、掲出してきました。しかし、現状から這い上がるために平常時との「コントラスト」を強くすることで、選手と想いを共有することができると信じ、このようなアクションを起こそうと決意しました。

「ピッチで闘う仲間を信じ、共に声高らかに歌い、手を叩く仲間を信じて這い上がろう。上へ、上へ。岐阜の誇りを見せてやろう。」

さあ、待ったなしだ。突っ走ろう。行こうぜ、岐阜。

[蝮]

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天皇杯1回戦(vs関西学院大学)での応援について

by glasshopper on 8月.29, 2015, under MESSAGE


08月30日、メドウにて開催される天皇杯1回戦(vs関西学院大学)での応援についてお知らせいたします。

■バモスゾーン(応援中心部)の場所について
2010、2012シーズンにJ2リーグ戦をメドウで開催した際と同様に、バックスタンドホーム側(東側)の中央あたりにバモスゾーンを設置します。
声や旗、飛び跳ねての応援をがっつりいきたい皆さんはこのあたりにお集まりください。
(下図の黒斜線エリア)

■横断幕について
先日のリーグ戦アウェイ2連戦より、最下位からの浮上を目指してチームに檄を飛ばすべく、スプレー書きメッセージ幕の掲出を行っています。
またそれに伴ってメッセージ幕を強調するため「WE ARE GIFU」以外のチーム系横断幕を不掲出としています。
リーグ再開後も継続の予定ですが、この中断期間に行われる天皇杯に関してはメッセージ幕は掲出せず通常のチーム系横断幕で闘います。
天皇杯はこの試合からスタートですので、さっぱりと新鮮な気持ちで上を目指しましょう。

■鳴り物使用不可について
ご存知の通り、メドウでは太鼓等の鳴り物を使用しての応援は出来ません。
チャントやコールを合わせるには厳しい条件ですが、指笛や手拍子で代用し、あとは気持ちで何とかしましょう。

■試合に対するスタンスについて
スタジアムや動員数、鳴り物不使用など通常のホーム戦とは条件が大きく異なります。
また対戦相手は大学チームということで、油断が生じることも考えられます。
ですが、試合をする以上は負けられません。
やるからには全力で、頂点を目指して闘いましょう。

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アウェイ磐田戦での騒動に対するお詫び

by glasshopper on 6月.25, 2015, under MESSAGE


06月21日、磐田戦(ヤマハスタジアム)で発生した騒動についてご説明とお詫びを申し上げます。

試合開始1時間30分ほど前、メインスタンド外で選手バスの出迎えを行った際に発生した事象は以下の通りです。

①打楽器(タム)を使用して応援を開始したところで使用不可を警備担当から通知されたが続行。
②バス出迎え終了後、警備担当と言い合い。また、周囲の方との言い合い。

①について:
事前に磐田側警備担当と確認を行い「バス出迎えOK」となりましたが、打楽器使用可否は未確認でした。
選手バスがスタジアムに接近し打楽器を使用しての応援を開始したところで「打楽器使用不可」を通知されました。
本来ここで使用中止すべきところを強行したことについて、我々に非があることは明白です。
事前確認を可能な限り行い現場でのルールに従うのがあるべき姿であり、再発防止に努めます。

②について:
事前に禁止事項が共有されなかったことに対しての抗議を行いましたが、やや過剰な部分がありました。
また、周囲(メインスタンドなど)からの声に対して反応してしまい、場を徒にヒートアップさせてしまいました。
原因はどうあれ、選手に声援を送りたい一心で集まっていただいた皆さんに不快な思いをさせてしまったことに対して、大いに責任があります。

以上の経緯により、FC岐阜サポーターの、ひいてはFC岐阜というクラブそのもののイメージ低下や価値毀損を招いたことに対してお詫びを申し上げます。
また、磐田の運営・警備担当の方にはご負担とご迷惑をおかけしました。
誠に申し訳ありませんでした。

磐田では「フラッグ」や「肩組んで飛び跳ね」、またホーム戦ではゴール裏への移動など、多くの皆さんのご協力により応援のスケールアップが実を結びつつあります。
クラブが大きく変化する状況でサポーターの団結が重要になる時期でのこのような騒動に対して、応援を主導する団体として責任を感じ反省しております。
再発防止はもちろんのこと、サポーターが一致団結できる雰囲気や体制の構築にこれまで以上に努めたいと考えています。

[蝮]
代表 藤原

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【お知らせ】ゴール裏移動ご協力への御礼

by KEI on 6月.16, 2015, under MESSAGE


告知をしておりました通り、6月14日の札幌戦よりバモスゾーン(応援中心部)を北側ゴール裏へ移動させていただきました。
スタジアムにお越しのサポーターの皆様に観戦スタイルに大きな影響がある事ですので、ネットだけでなく現場でも出来る限り告知してきたつもりです。
また、移動の契機となったバックスタンドの閉鎖が延期となり、サポーターの配置が分散することでゴール裏への集まりが鈍くなる懸念もありました。
そんな中でしたが、日曜の札幌戦当日は予想以上に多くの方がゴール裏に集まって下さり、これまでと変わらず、あるいはこれまで以上に力強く応援できたかと思います。
メインスタンド・バックスタンドに対しても左右対称な配置になったことで音響面でも効果的だったように感じられました。
試合結果だけが残念でした。

今回のゴール裏移動に対してご理解・ご協力を頂いた皆様、本当にありがとうございました。

バックスタンドの工事が開始されると札幌戦以上に混雑することが予想されますので席詰めにご協力ください。
逆に混雑を利用してゴール裏の密度が高まり応援のパワーアップに繋がるのでは、という期待もしています。
なお、工事終了後もバモスゾーン(応援中心部)はゴール裏に置き、バックスタンドに戻ることはありません。
ゴール裏から選手を支え、背中を押す力強い応援を一緒に築き上げていきましょう。

[蝮]

We are Gifu.

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【重要】バモスゾーン移動決行のお知らせ

by KEI on 6月.11, 2015, under MESSAGE


クラブからの続報で、工事開始時期が変更となったため、「岐阜メモリアルセンター長良川競技場スタンド改修工事に伴う座席区分変更のお知らせ(更新)」がリリースされました。

しかし、2015年06月14日H札幌戦より「バモスゾーン」(応援中心部)を現行のバックスタンド北寄りから、北側ゴール裏中央への移動を決行致します

先日、蝮公式からお知らせ(【重要】バモスゾーン移動についてのお知らせ)をした通り、移動を決行致します。
工事開始時期が遅れるとの通知がクラブにあったのが数日前ということもあり、座席を使用できるのであれば、使用するという、クラブの経営的判断は正しいものです。
また、運営スタッフも、一度閉鎖する旨をリリースしたこともあり、我々サポーターが準備をしているのだから、お知らせ通り閉鎖した方が良いのではとの意見も出していただいていたようです。
以上のような連絡があり、我々も一度通知したゴール裏移動を撤回し、延期することは混乱を招いてしまう可能性を考慮し、移動決行を決断致しました。
それぞれが、合理的な判断の下、H札幌戦よりゴール裏へ移動致します。
FC岐阜サポーターのご理解、そしてアツい応援をH札幌戦からゴール裏で共に作りましょう。

[蝮]

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